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2008年3月アーカイブ

初心者向けの英語サロンを開設しました。

英語なんてすっかり忘れてしまった、という人でも大丈夫。
やさしい原書を読んだり、文法のおさらいもしながら本物の英語に触れていきます。
そしてさらに実用的な初歩の英会話も練習します。
もう一度基礎からやり直したいという方にお勧めします。

 

現在8名の会員で楽しく運営しています。
「ピーターラビット」や、「葉っぱのフレディ」を原書で読み、
正しい発音を聴き取る練習をしたり、身近な英単語を駆使して

身の回りのことを英語で話す練習をしています。
時々ネイティブ講師による特別英会話講座なども開催していますので、
ぜひ一度見学においで下さい。

Let's Learn English!

 

活動日:毎週月曜日(月4回) 13:30?15:30

場 所:「リボーンの家」住まいの再生ギャラリー

     近江八幡市堀上町330-11

講 師:三木訓子(立命館大学大学院言語教育情報研究科 専攻:英語教育学)

参加費:1000円/月

※お問い合わせ・お申し込みは、コメントまたは、フリーダイヤル 0120-31-3721
担当・山本までお願いします。

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2008年3月2日(日)午後1時より、JR近江八幡駅前 ホテルニューオウミあづちの間にて
「井形慶子講演会」を予定通り開催いたしました。

59名のご参加をいただき、会場が一杯になりました。
参加者の皆様、お店やお家にポスターを貼って下さった方々、
皆様本当に有難うございました。

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AM11時前 井形慶子さんとスタッフの皆さんが近江八幡駅に到着


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講演前のひと時


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当社会長挨拶

リボーンの家のコンセプト「エコとコミュニケーション」は、井形慶子さんの活動されてきたことにぴったりなので、今回の講演会をお願いすることになりました。


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井形慶子さん登場。90分に渡り、たくさんのスライドを見ながら、
イギリスの家に対する考え方が、色々なことにどんな影響を与えているかを
興味深く分かりやすくお話して下さいました。
時々マイクをお客様に向けて質問される光景もあり、

井形さんがそのような行動を取られる時は、
その日のお客様の雰囲気が全体的に良く、気持ちがノッている時なのだそうです。

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講演中の会場風景。 

古いものを大切にするイギリスでは、
アンティーク家具や建具や設備機器の部品などの専門店が重宝される。
不動産広告も、日本では広さや価格をアピールするが、
イギリスでは、インテリアや間取りにどんな工夫がされているかが大切で、
家を買う時も広さを表す?数などはあまり問題にならないそうです。
家を大切にするということは、国民を大切にするということに繋がり、政策に対する影響力も大きい。


などなど、色々なお話が飛び出し、最後は平和に対する井形さん流のメッセージで締めくくられました。

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多くの著書も出版されています。

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講演後のサイン会風景

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井形慶子さん(中央)と、当社スタッフ。

たくさんの参加者様からアンケートによる感想をいただきました。


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20080301_02.jpg「井形慶子講演会」が、講演会当日の朝、滋賀報知新聞に掲載されました。
(画像をクリックすると記事が表示されます)
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